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ものづくり
平安時代から続く曲物の技術と工程―セイロ・ウラゴシ―
皆さんのご家庭に、「セイロ」や「ウラゴシ」はありますか? セイロは蒸し料理に使われ、ウラゴシは細かい […] -
ものづくり
着る人を笑顔に!東京手描友禅、町田さんのこだわりとは
町田久美子(Kumiko Machida) 有限会社マチダ代表取締役。東京手描友禅の職人。 1978 […] -
ものづくり
型紙の枠を超えた芸術品ー伊勢型紙ー
日本には多くの伝統的染色技法があります。 その中でも「型染め」と「摺り込み染(すりこみぞめ)」には、 […] -
ものづくり
繊細さと忍耐の結晶、伊勢型紙ー宮崎正明ー
伊勢型紙は、三重県の伝統的工芸品です。 流通しているほとんどが三重県で生産されている中で、神奈川県横 […] -
ものづくり
京浜地区の祭り囃子を支える和太鼓職人
和楽器の一つであり、日本の音楽文化を支える「和太鼓」。 国内はもちろん、海外でも親しまれており、近年 […] -
ものづくり
3年で仕上がる和竿の制作工程とは
釣り竿の中でも日本独自の製法で、今なお職人が1本1本を丁寧に作り続けている和竿というものがあります。 […] -
ものづくり
着心地を追求し、最高の一枚を仕上げる和裁技能士
着物はどのようにできているのでしょうか。反物から着れる状態まで。そこには多くの職人が関わっています。 […] -
ものづくり
釣り好きが憧れる和竿の魅力とは―竿好 吉澤均―
吉澤均(Hitoshi Yoshizawa) 竿師 竿好(さおよし)。横浜皮はぎ研究会会長。 鶺鴒( […] -
ものづくり
世界に似た物はない?日本独自の畳の魅力〜後編〜
前回に引き続き、柳井畳店の柳井 博(やないひろし)さんのインタビューをお届けします。前編はコチラ:世 […] -
ものづくり
世界に似た物はない?日本独自の畳の魅力〜前編〜
日本人には馴染みが強く、日本式家屋には必ずと言って良いほどあるのが「畳」です。畳は、日本固有のもので […]